User manual
Operation Guide 4319
8
3.
時・分針の修正に切り替える
CC
CC
C ボタンを押します
➟
「時・分」が点滅します。
4.
時・分針を合わせる
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押
します
➟
D ボタンを押すごとに時
計回りに 1/6 分(10 秒)
ずつ進み、B ボタンを押
すごとに戻りますので、デ
ジタル部の「時・分」丁度
に時分針を合わせます。
※ D・B ボタンとも、押し続けると早送りします。
<針の自動早送り>
• Dボタンを押し続けて早送り中にBボタンを押すと、ボ
タンから手を離しても針が進み続けます。
• Bボタンを押し続けて早送り中にDボタンを押すと、ボ
タンから手を離しても針が戻り続けます。
• 自動早送りは時針が一回りするか、いずれかのボタンを
押すと止まります。
5.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
➟
点滅が止まり、分針はそのときの「秒」に合わせて自
動的に修正されます。
※ セットを終わると、秒針がデジタル部の秒と同じ位置
まで移動して、動き出します。
※ 点滅表示のまま2∼ 3分間すると、自動的に点滅が止
まります。
(戻る)
(進む)
CC
CC
Cボタンを押して点滅箇所を移動させ、
DD
DD
Dまたは
BB
BB
B
ボタンを押してセットする操作を繰り返して、時刻・
カレンダーを合わせます。
※「時」のセットのとき午前/午後(P)、または 24 時間制
にご注意ください。
※「年」は2000年∼2099年の範囲内でセットできます。
正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。
※カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別
するフルオートカレンダーです。
7.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
➟
点滅が止まり、セット完了です。
※ 点滅表示のまま2 ∼ 3分間すると、自動的に点滅が止
まります。
<シンクロ機能>
デジタル部の時刻修正後、アナログ部(針)も連動して修
正されます。
※針の修正は、デジタル部の修正に合わせて送り(正転方
向)または戻し(逆転方向)されます。
※針の修正は、デジタル部の修正時刻によって時間がかか
ることがあります。
※時・分針を修正後、秒針がデジタル部の秒と同じ位置ま
で移動して、動き出します。
■ アナログ部(針)の合わせ方
アナログ部の時刻とデジタル部の時刻が合っていないとき
は、ハンドセットモードで合わせてください。
1.
セット状態にする
ハンドセットモードのとき
AA
AA
A ボタンを約 2 秒間押
します
➟
秒針が12時位置まで移動
して止まり、秒針の0位置
設定となります。
※“−00 −”が点滅します。
2.
秒針の 12 時位置を合わせる
秒針が 12 時位置に合わ
ない場合は、
DD
DD
Dボタンを
押して合わせます
➟
D ボタンを押すごとに 1
秒ずつ進みます。
※ 押し続けると早送りしま
す。
<ハンドセットモード>
(進む)
6.
点滅箇所のセット
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押します
➟
D または B ボタンで点滅箇所をセットします。
a.「12/24 時間制切替」のとき
Dボタンを押すごとに12時間
制表示“12H”と 24 時間制表
示“24H”が切り替わります。
b.「秒」セットのとき
D ボタンを押すと「00 秒」か
らスタートします。
※秒が 00 ∼ 29 のときは切り
捨てられ、30∼59のときは
1分繰り上がって「00 秒」に
なります。(時報は「時報サー
ビス 117 番」が便利です)
c.「時」「分」「年」「月」「日」セットのとき
D ボタンを押すごとに点滅箇
所の数字が進み、Bボタンを押
すごとに戻ります。
※D・Bボタンとも、押し続け
ると早送りができます。
d.「曜日言語切替」のとき
D ボタンを押すごとに日本語
(漢字)表示と英語表示が切り
替わります。
e.「パワーセービング設定」のとき
D ボタンを押すごとにパワー
セービング機能の“O N ”と
“OF”(OFF)が切り替わりま
す。
12/24時間制
00秒になる
時分
(戻る)
(進む)
日本語(漢字)








