User manual
Operation Guide 4302
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CC
CC
C ボタンを押すごとに確認音が鳴り、以下の順でモードが切り替わります。
※アラームモード(ターゲットアラームの残り時間表示は除く)、リコールモード、ハンドセットモードのまま
2∼3分間すると、自動的に時刻モードに戻ります。
ストップウオッチモード リコールモード
アラームモード
デュアルタイムモード
時刻モード
★
表示切替について
ボタンを押すごとに以下の順で表示が切り替わり
ます。
ハンドセットモード
★
曜日の見方
SU:日 MO:月 TU:火 WE:水
TH:木 FR:金 SA:土
※表示例では、アナログ(針)部を省略する場合があります。
操作のしくみと表示の見方
●充電時のご注意
以下のような高温下での充電はお避けください。
●炎天下に駐車中の車のダッシュボードの上
●白熱ランプなどの発熱体に極端に近い所
●直射日光が長く当たって、高温になる所
なお、極端な高温下では液晶パネルが黒くなることがあり
ますが、温度が下がれば正常に戻ります。
充電の際、光源の条件によっては時計本体が
極端に高温になることがありますので、やけ
どなどをしないようにご注意ください。
●充電のしかた
本機のソーラーセル部を光源に向けます。
※ソーラーセルの一部が隠れていると充電効率が下がりま
すのでご注意ください。
※イラストは樹脂バンドの場合です。
●充電の目安
本機は一度フル充電すると、充
電しなくても基本動作 * に加
え、下記の条件で使用した場合
に約 5ヶ月動き続けます。
1 日あたりの使用量
• ライト:約 1.5 秒間
•
アラーム報音:約10秒間
• 電波受信:5 回
なお、こまめに充電を行なえば、
安定してご使用いただけます。
• 各レベルに回復するための充電時間
晴れた日の屋外など
(50,000ルクス)
晴れた日の窓際など
(10,000ルクス)
曇り日の窓際など
(5,000ルクス)
蛍光灯下の室内など
(500ルクス)
\\\
※この充電時間は目安のため、実際の環境下においては充
電時間が異なる場合があります。
晴れた日の屋外など
(50,000ルクス)
晴れた日の窓際など
(10,000ルクス)
曇り日の窓際など
(5,000ルクス)
蛍光灯下の室内など
(500ルクス)
約5分
約24分
約48分
約8時間
本機はソーラーセルで発電し、二次電池に充電しながら使
うようになっております。
光が当たりにくい場所での保管および使用、長袖で本機が
隠れたままの使用が長時間続きますと、二次電池が消耗し
て表示しなくなることがあります。
安定してご使用いただくために、なるべく光に当たるよう
にしてお使いください。
●バッテリーインジケーターの見方
すべての機能が
使用可能
すべての機能が
使用可能
液晶表示、ライト点
灯、アラーム・時報
などの報音、電波受
信、運針が不可
時計発振不可
(時計機能停止)
※ストップウオッチモードでは、バッテリーインジケー
ターはストップウオッチ用分針として動きます。
※直射日光下などの強い光で充電した場合、バッテリーイ
ンジケーターが一時的に実際の電池容量より高いレベル
を表示することがあります。レベルは充電後しばらくし
てから確認してください。
※レベル2にまで充電が回復すれば電波受信を開始します。
※レベル 4 になっても、充電を開始すると再び使えるよう
になりますが、表示回復後に時刻・カレンダーを合わせ
てください。
●充電必要サイン
レベル3の状態は、電池残量が極端に少なくなっています。こ
のときは、本機を光に当てて、十分に充電を行なってください。
●リカバーマークが点滅している場合
ライトやアラームなどを短時間に連続して使用し、電池に大
きな負担がかかった場合、リカバーマークが点滅して、一時的
に以下の操作ができなくなります。
● ライトの点灯
● アラーム・時報などの報音
● 電波受信
● 運針
この場合は、時間がたてば電池電圧が
復帰し、使用できるようになります。
電源について










