User manual

Operation Guide 3794
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2.
アナログ部を合わせる
AA
AA
A ボタンを押します
A ボタンを押すごとに時
計回りに 1/3 分(20 秒)
ずつ進みますので、デジタ
ル部の「時分」丁度にア
ナログ針を合わせます。
押し続けると早送りします。
<針の自動早送り>
Aボタンを押し続けて早送り中にBボタンを押すと、
タンを離しても針が進み続けます。
自動早送りは時針が一周するか、いずれかのボタンを押
すと止まります。
針の早送り中にアラームなどが鳴り出すと針が停止しま
す。報音終了後、再び動き出します。
3.
セットを終わる
CC
CC
C ボタンを押します
点滅が止まり、分針はそのときの「秒」に合わせて自
動的に修正されます。
点滅表示のまま 23 分間すると、自動的に点滅が止
まります。
6.
点滅箇所をセットする
AA
AA
A ボタンを押します
A ボタンで点滅箇所をセットします。
a.12/24 時間制切替え」のとき
Aボタンを押すごとに12時間
制表示“12H” 24 時間制表
示“24H”が切り替わります。
b.「秒」セットのとき
A ボタンを押すと「00 秒」
らスタートします。
※秒が00 ∼ 29 のときは切り
捨てられ、3059のときは
1分繰り上がって「00 秒」
なります(時報は「時報サー
ビス 117 番」が便利です)
12/24時間制
00秒に
c.「時」「分」「年」「月」「日」セットのとき
A
ボタンを押すごとに点滅箇所
の数字が進みます。
※押し続けると早送りします。
BB
BB
B ボタンを押して点滅箇所を移動させ、
AA
AA
A ボタンを
押してセットする操作を繰り返して、時刻・カレン
ダーを合わせます。
「時のセットのとき午前/午後(Pまたは24 時間制
にご注意ください。
「年2000年∼2099年の範囲内でセットできます。
正しくセットすると、自動的に曜日が算出されます。
カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別
するフルオートカレンダーです。
時分
(進む)
7.
セットを終わる
CC
CC
C ボタンを押します
点滅が止まり、セット完了です。
点滅表示のまま23分間すると、自動的に点滅が止
まります。
<シンクロ機能>
デジタル部の時刻を修正すると、アナログ部(針)も連動
して修正されます。
針の修正は、デジタル部の修正に合わせて時計回り(正
転方向)に送られます。
針の修正は、デジタル部の修正時刻によって時間がかか
ることがあります。
※針の修正中は、以下の操作ができなくなります。
ライトの点灯
時刻・ハンドセットモードのセット
アナログ部(針)の修正
アナログ部の時刻とデジタル部の時刻が合っていないとき
は、ハンドセットモードで合わせてください。
準備:「操作のしくみと表示の見方」にしたがい
BB
BB
B ボタン
を押し、ハンドセットモードにします。
1.
セット状態にする
ハンドセットモードのとき
CC
CC
Cボタンを約3秒間押し
ます
「時・分」が点滅します。
C
ボタンを押すとライト
が点灯しますが、そのまま
時・分 が点滅するまで
C
ボタンを押し続けてくださ
い。