User manual

Operation Guide 3367
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<針の自動早送り>
Dボタンを押し続けて早送り中にBボタンを押すと、
タンから手を離しても針が進み続けます。
自動早送りは時針が一回りするか、いずれかのボタンを
押すと止まります。
針の早送り中にアラームなどが鳴り出すと針が停止しま
す。報音終了後、再び動き出します。
3.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
点滅が止まり、分針はそのときの「秒に合わせて自
動的に修正されます。
点滅表示のまま23分間すると、自動的に点滅が止
まります。
7.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
点滅が止まり、セット完了です。
点滅表示のまま 23分間すると、自動的に点滅が止
まります。
<シンクロ機能>
デジタル部の時刻を修正すると、アナログ部(針)も連動
して修正されます。
針の修正は、デジタル部の修正に合わせて時計回り(正
転方向)に送られます。
針の修正は、デジタル部の修正時刻によって時間がかか
ることがあります。
アナログ部(針)の修正
アナログ部の時刻とデジタル部の時刻が合っていないとき
は、ハンドセットモードで合わせてください。
準備:「操作のしくみと表示の見方」にしたがい
CC
CC
C ボタン
を押し、ハンドセットモードにします。
1.
セット状態にする
ハンドセットモードのとき
AA
AA
Aボタンを約2秒間押し
ます
「時・分」が点滅します。
2.
アナログ部を合わせる
DD
DD
D ボタンを押します
D ボタンを押すごとに時
計回りに 1/3 (20 秒)
ずつ進みますので、デジタ
ル部の「時分」丁度にア
ナログ針を合わせます。
押し続けると早送りします。
(進む)