User manual
Operation Guide 3311/3356/5052
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b.秒合わせのときは
DD
DD
D ボタンを押します
➟
D ボタンを押すと「00
秒」からスタートします。
※秒が00∼29 のときは切
り捨てられ、30 ∼ 59 の
ときは 1 分繰り上がって
「00 秒」になります。
※ B ボタンを押すごとにラ
イトの点灯時間を切り替
えることができます。(「ラ
イト点灯について」参照)
c.時・分・年・月・日合わせのときは
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押
します
➟
D ボタンを押すごとに 1
つずつ進み、B ボタンを
押すごとに戻ります。
※ D・B ボタンとも押し続けると早送りができます。
※「時」のセットのとき、午前/午後(P)および 24 時間
制にご注意ください。
※「年月日」は西暦で 2000 年 1 月 1 日∼ 2099 年 12
月31日までセットできます。
※ 曜日は年月日を合わせると自動的にセットされます。
★カレンダーはうるう年および大の月、小の月を自動判別
するフルオートカレンダーです。
d.曜日言語切り替えのときは
DD
DD
D ボタンを押します
➟
D ボタンを押すごとに日
本語(漢字)と英語が切り
替わります。
e.パワーセービング切り替えのときは
DD
DD
D ボタンを押します
➟
D ボタンを押すごとにオ
ン( O N )とオフ(OF)が
切り替わります。
C ボタンでセットしたい箇所を点滅させ、D または
B ボタンで表示をセットする操作を繰り返し行ない
ます。
5.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
➟
点滅が止まります。
※ 点滅表示のまま2∼ 3分間すると、自動的に点滅が止
まります。
<シンクロ機能>
デジタル部の時刻修正後、アナログ部(針)も連動して修
正されます。
※針の修正は、デジタル部の修正に合わせて送り(正転方
向)または戻し(逆転方向)されます。
※針の修正は、デジタル部の修正時刻によって時間がかか
ることがあります。
※時・分針を修正後、秒針がデジタル部の秒と同じ位置ま
で移動して、動き出します。
■ アナログ部(針)の合わせ方
アナログ部の時刻とデジタル部の時刻が合っていないとき
は、ハンドセットモードで合わせてください。
モードマーク
(5回)
<時刻モード>
1.
セット状態にする
ハンドセットモードのとき
AA
AA
A ボタンを約 2 秒間押
します
➟
秒針が12時位置まで移動
して止まり、秒針の0位置
設定となります。
※“−00 −”が点滅します。
2.
秒針の 12 時位置を合わせる
秒針が 12 時位置に合わ
ない場合は、
DD
DD
Dボタンを
押して合わせます
➟
D ボタンを押すごとに 1
秒ずつ進みます。
※
押し続けると早送りします。
3.
時・分針の修正に切り替える
CC
CC
C ボタンを押します
➟
「時・分」が点滅します。
4.
時・分針を合わせる
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押
します
➟
D
ボタンを押すごとに時計回
りに1/3 分(20 秒)ずつ進み、
B
ボタンを押すごとに戻りま
すので、デジタル部の「時・分 」
丁度に時分針を合わせます。
※ D・B ボタンとも、押し続けると早送りします。
<針の自動早送り>
●Dボタンを押し続けて早送り中にBボタンを押すと、ボ
タンから手を離しても針が進み続けます。
●Bボタンを押し続けて早送り中にDボタンを押すと、ボ
タンから手を離しても針が戻り続けます。
●自動早送りは時針が一回りするか、いずれかのボタンを
押すと止まります。
5.
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
➟
点滅が止まり、分針はその
ときの「秒」に合わせて自
動的に修正されます。
※ セットを終わると、秒針が
デジタル部の秒と同じ位
置まで移動して、動き出し
ます。
※ 点滅表示のまま2∼3分間
すると、自動的に点滅が止
まります。
(秒合わせ)
(戻る)
(進む)
日本語(漢字)
(切り替え)
(切り替え)
<ハンドセットモード>
(進む)
セット
箇所の選択
(進む)
(戻る)









