User manual

Operation Guide 3141
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Cボタンを押すごとに確認音が鳴り、リコールモード、ワールドタイムモード、ストップウオッチモード、タイマーモー
ド、アラームモード、電波モードに切り替わります。
リコールモード、アラームモード、電波モード、気圧・温度計測モードで 2 3 分間ボタン操作を行なわないと、自動
的に時刻モードに戻ります。
BD ボタンを押すと各計測モードに切り替わり、自動的に計測が開始されますCボタンを押すと時刻モードに戻り
ます)
●高度計測モードで、計測間隔を 2 分に設定しているときは 9 10 時間、計測間隔を 5 秒に設定しているときは 59
60 分間ボタン操作を行なわないと、自動的に時刻モードに戻ります。
時刻モー
気圧温度計測モー
高度計測モー
気圧と温度の計測ができます
気圧傾向を表示ます。
高度の計測ができす。
高度のメーがでます
★ 表示切替えについて
  ボタンを押すごとに本機上部の表示内容が切り替わ
ります。
ボタン
曜日
(西暦の下2桁
気圧傾向グフ表示
曜日
午後マー
(午前は消灯)
(ラト点
時・分
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
リコールモード
電波モード
アラームモード
ワールドタイムモード
ストップウオッチモード
タイマーモード
メモリーした高度の記録を呼び出して見ることが
できます。
アラーム時刻のセットや時報のON/OFFができま
す。
受信日時の確認や手動受信が行なえます。
また、自動受信のON/OFFができます。
世界30都市29タイムゾーンの時刻を知ることが
できます。
1分単位で24時間までセットでき、セットした
時間を経過すると5秒間の電子音が鳴ります。
1/100秒単位で23時間59分59秒99(24時間
計)まで計測できます。
操作のしくみと表示の見方
パワーセービング機能とは、暗いところに放置すると自動的に液晶表示を消してスリープ状態にし、節電する機能です。
本機は工場出荷時に「パワーセービング機能」を ON に設定してあります。
時計が袖などで隠れている場合でも、表示が消えることがあります。
スリープ状態になるには
表示スリープ
午後 10 時∼午前 6 時の間、暗いところで本機を約 1
間放置します。
※気圧・温度計測モード、高度計測モード、タイマーモー
ド、ストップウオッチモードのときは、スリープ状態
になりません。
液晶表示が消え、パワー
セービングマークが点滅
します。
アラーム時報の報音、
イマーのタイムアップ報
音は行ないます。
機能スリープ
表示スリープのまま暗いところで6∼7日間経過します。
パワーセービングマークが点滅から点灯にかわります。
アラーム時報の報音、タイマーのタイムアップ報音
は行ないません。
2 時間毎の気圧計測も行ないません。
自動受信も行ないません。
 ※ 時計機能は、内部では正常に作動しています。
スリープ状態を解除するには
本機を明るいところに置く
本機のいずれかのボタンを押す
本機をオートライト機能が動作する角度まで傾ける「ラ
イトを点灯させる」
本機を明るいところに出した場合は、表示が点灯するま
でに最大 2 秒かかる場合があります。
パワーセービング機能の ON OFF
パワーセービング機能を働かせなくするには「セットのしか
た」をご覧になり、パワーセービング機能をOFFにしてくだ
さい。
の中などに長期間しまっておくときは、ワーセー
ビング機能をONにしておけば、節電効果があります。
パワーセービング
マーク
パワーセービング機能について