User manual

Operation Guide 3038
2
時刻モードのときにC ボタンを 2 回押してアラームモー
ドにします。
時分
約1秒後
午前マーク
(午後はP)
(2回)
〈時刻モド〉 〈アームモー
〈アラームモードでは〉
アラーム時刻をセットでき、セットした時刻になると10
秒間電子音が鳴ります。
毎正時(00 分)に時報を鳴らすこともできます。
アラーム時刻のセット
1
セット状態にする
アラームモードのとき
AA
AA
A ボタンを約 1 秒間押
します
「時」が点滅します
アラームマークが点灯し
て、自動的にアラーム ON
になります。
2
セット箇所を選ぶ
CC
CC
C ボタンを押します
C ボタンを押すごとに点
滅箇所が「時」「分」
移動します。セットしたい
箇所を点滅させます
アラーーク
アラーム時報の使い方
3
点滅箇所をセットする
DD
DD
D ボタンまたは
BB
BB
B
ボタ
ンを押します
D ボタンを押すごとに点
滅箇所の数字が進み、B
ボタンを押すごとに戻り
ます。
DB ボタンとも、押し続けると早送りします。
手順2.∼3.の操作を繰り返して、アラーム時刻をセッ
トします。
「時」のセットのとき、午前(A)/午後(P)または
24 時間制にご注意ください。
4
セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
点滅が止まり、セット完了
です。
点滅表示のまま2∼3分間
すると、自動的に点滅が止
まります。
■ア時報のON/OFF設定
アラームモードのとき
DD
DD
D ボタンを押します
D ボタンを押すごとにア
ラームマークと時報マー
クが点灯/消灯を繰り返
します。
それぞれのマークが点灯しているときが ON となり、
アラーム・時報が鳴ります。
鳴ら
鳴ら
アラー
時報
鳴る
鳴る
鳴る
鳴ら
鳴ら
鳴る
鳴っている電子音を止めるには
いずれかのボタンを押すと、音が止まります。
(戻る)
(進む)
時報マー
時刻モードのときにC ボタンを 3 回押してストップウ
オッチモードにします。
分秒1/100秒
約1秒後
〈時刻モド〉 〈スモード〉
(3回)
〈ストップウオッチモードでは〉
1/100 秒単位で 23 時間 59 59 99(24 時間計)
まで計測できます。計測範囲を超えると、自動的に 0
戻って計測し続けます。
計測の仕方
ストップウオッチモードのとき
D ボタンを押すごとに計測がスタート/ストップしま
す。
計測がストップしているときにAボタンを押すと計測値
が0に戻ります(リセット)
(スタート/スプ)
(リセト)
スト スター
<積算計測>
ロスタイムのあるときは、ストップ後リセットせずにD
タンを押して再スタートすれば、表示タイムに引き続き計
測を始めます。
ストップウオッチの使い方