User manual
Operation Guide 2615/3015
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時刻モード
* バッテリーインジケーターの見方については「バッテリーイン
ジケーターの見方」参照。
ストップウオッチモード
テレメモモード
午後マーク
(午前はAが点灯)
午後マーク
(午前はAが点灯)
月・日
月・日
バッテリー
インジケーター
バッテリー
インジケーター
ボタン
ボタン
(モード切替)
ボタン
時・分
時・分
ボタン
ボタン
ボタン
(モード切替)
ボタン
ボタン
曜日
曜日
秒
秒
ボタン
(ライト点灯)
ボタン
(ライト点灯)
モード名
データ残り件数
現在時刻
計測値
モード名
名前
電話番号
<モジュール2615>
<モジュール3015>
30秒になると
アニメを表示
30秒になると
アニメを表示
ワールドタイムモード
アラームモード
モード名
1秒ごと
ワールドタイム
都市
コード
現在時刻
時差
1秒ごと
現在時刻
アラーム時刻
アラーム
番号
モード名
タイマーモード
現在時刻
タイマー時間
モード名
※テレメモモード、アラームモードのまま2∼3分間すると、
自動的に時刻モード に 戻 りま す 。
※時刻モード、テレメモモード以外の 各モードでは、上段に
現在時刻が表示されます。
なお、午前(A)/午後(P)
マークは点灯しませんのでご注意ください。
CC
CC
C ボタンを押すごとに確認音が鳴り、以下の順でモードが切り替わります。
※本書の表示例はモジュール 2615 を使用しています。(モジュール番号は時計本体裏面に刻印されています。)
操作のしくみと表示の見方
●充電の目安
本機は一度フル充電すると、充電しなくても下記の条件で
使用した場合に約 12ヶ月動き続けます。
※フル充電からレベル 3 になるまで。
1 日あたりの使用量
• ELバックライト:約1.5秒間
• アラームの報音:約 10 秒間
• タイマー:1 回
• 表示点灯:約 18 時間
なお、こまめに充電を行なえば、
安定してご使用いただけます。
●各レベルに回復するための充電時間
環境(照度)
晴れた日の屋外など
(50,000ルクス)
晴れた日の窓際など
(10,000ルクス)
曇り日の窓際など
(5,000ルクス)
充電時間
レベル4 \ レベル3 \ レベル2 \ レベル1
約90分
約6時間
約11時間
約25時間 約7時間
約126時間
約35時間
−−− −−−
※この充電時間は目安のため、実際の環境下においては充
電時間が異なる場合があります。
●充電時のご注意
以下のような高温下での充電はお避けください。
• 炎天下に駐車中の車のダッシュボード
• 白熱ランプなどの発熱体に極端に近い所
• 直射日光が長く当たって、高温になる所
なお、極端な高温下では液晶パネルが黒くなることがあり
ますが、温度が下がれば正常に戻ります。
充電の際、光源の条件によっては時計本体が極
端に高温になることがありますので、やけどな
どをしないようにご注意ください。
●充電のしかた
本機のソーラーセル部を光源に向けます。
※ソーラーセルの一部が隠れていると充電効率が下がりま
すので、ご注意ください。
例)時計の置き方
ソーラーセル
※イラストは樹脂バンドの場合です。
環境(照度)
晴れた日の屋外など
(50,000ルクス)
晴れた日の窓際など
(10,000ルクス)
曇り日の窓際など
(5,000ルクス)
蛍光灯下の室内など
(500ルクス)
充電時間
約5分
約24分
約48分
約8時間
〈1日あたりの回復充電時間〉
本機はソーラーセルで発電し、二次電池に充電しながら使
うようになっております。
光が当たりにくい場所での保管および使用、長袖で本機が
隠れたままの使用が長時間続きますと、二次電池が消耗し
て表示しなくなることがあります。
安定してご使用いただくために、なるべく光が当たるよう
にしてお使いください。
二次電池が消耗して時計機能が停止すると(レベル4)、
メモリーされているデータや設定は消去されます。
●リカバーマークが点滅している場合
ライトやアラームなどを短時間
に連続して使用し、電池に大き
な負担がかかった場合、リカ
バーマークが点滅して、一時的
に以下の操作ができなくなりま
す。
• EL バックライトの点灯
• アラーム・時報などの報音
この場合は、時間がたてば電池
電圧が復帰し、使用できるよう
になります。
●バッテリーインジケーターの見方
すべての機能が使用可能
すべての機能が使用可能
液晶表示不可、EL点灯不可、
アラーム・時報などの報音不可
時計発振不可(時計機能停止)
レベル1
レベル2
レベル3
レベル4
モジュール2615 モジュール3015
※直射日光下などの強い光で充電した場合、バッテリーイ
ンジケーターが一時的に実際の電池容量より高いレベル
を表示することがあります。レベルは充電後しばらくし
てから確認してください。
※
レベル4になっても再度充電を行なうことで使用できます。
※レベル 4 から充電したときは、レベル 3 になると表示が
点灯しますので、時刻・カレンダーを合わせてください。
ただし、その他の操作はできませんので、レベル 2 また
はレベル 1 になるまで十分に光を当ててからご使用くだ
さい。
●充電必要サイン
レベル3の状態は、電池残量が極端に少なくなっています。こ
のときは、本機を光に当てて、十分に充電を行なってください。
リカバ ーマーク
<モジュール2615>
<モジュール3015>
リカバ ーマーク
電源について







