User manual

Operation Guide 2997
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CC
CC
C ボタンを押すごとに、以下の順でモードが切り替わります。
※アラームモードのまま 2 3 分間すると、自動的に時刻モードに戻ります。
時刻モー
★曜日の見方
SUN:日 MON:月 TUE:火 WED:水 THU:木 FRI:金 SAT:土
* バッテリーインジケーターの見方については「バッテリーインジケーターの見方」、受信インジケーターの見方につい
ては「受信インジケーター」参照。
★表示切替にいて
ボタンを押すごとに「月・日」と「曜日」とが切り替わります。
※日付を表示させない設定ている「月日」は表示されず、「時秒」のみ表示ます
   ボを押す「時秒」「曜日日」とが切りわり「曜日」表示のまま2∼3分
すると、自動的に「時秒」表示にす)(日付表示設定のかたついては「セトのしかた参照
時・分
(表示切替)
(モード切替)
(ラト点
受信イケーター
バッテリー イン
午後マーク
(午前は消灯)
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
曜日
ワールムモ アラームモ
スト ード タイマ
ワール
タイ
都市
アラー
時刻
アラー
タイマー
時間
モード名
計測値
モード名
操作のしくみと表示の見方
充電必要サイン
レベル34の状態は、電池残量が極端に少なくなってい
ます。このときは、本機を光に当てて、十分に充電を行なっ
てください。
また、頻繁にリカバーマークが点灯する場合も電池残量が
少なくなっていますので光を当てて充電してください。
充電時のご注意
以下のような高温下での充電はお避けください。
炎天下に駐車中の車のダッシュボード
白熱ランプなどの発熱体に極端に近い所
直射日光が長く当たって、高温になる所
なお、極端な高温下では液晶パネルが黒くなることがあり
ますが、温度が下がれば正常に戻ります。
充電の際、光源の条件によっては時計本体が極
端に高温になることがありますので、やけどな
どをしないようにご注意ください。
充電のしかた
本機のソーラーセル部を光源に向けます。
※ソーラーセルの一部が隠れていると充電効率が下がりま
すので、ご注意ください。
例)時計の置き方
ソーラーセ
※イラストは樹脂バンドの場合です。
本機はソーラーセルで発電し、二次電池に充電しながら使
うようになっております。
光が当たりにくい場所での保管および使用、長袖で本機が
隠れたままの使用が長時間続きますと、二次電池が消耗し
て表示しなくなることがあります。
安定してご使用いただくために、なるべく光が当たるよう
にしてお使いください。
二次電池が消耗して時計機能が停止すると(レベル5
メモリーされているデータや設定は消去されます。
リカバーマークが点滅している場合
ライトやアラームなどを短時間に連続して使用し、電池に
大きな負担がかかった場合、リカバーマークが点滅して、
一時的に以下の操作ができなくなります。
EL バックライトの点灯
アラーム・時報などの報音
タイマーのタイムアップ報音
電波受信
この場合は、時間がたてば電池
電圧が復帰し、使用できるよう
になります。
バッテリーインジケーターの見方
すべての機能が使用可能
すべての機能が使用可能
EL点灯不可、
アラー時報などの報音不可、
マーのタムアプ報音不可、
電波受信不可
液晶表示不可、EL点灯不可、
アラー時報などの報音不可、
マーのタムアプ報音不可、
電波受信不可
時計機能停止(時計発振不可)
レベル1
レベル2
レベル3
レベル4
レベル5
Bタイ
(反転液晶)
Aタイ
※時刻モードのときにレベル 3 になると、“LOW”と点滅
表示します。
※直射日光下などの強い光で充電した場合、バッテリーイ
ンジケーターが一時的に実際の電池容量より高いレベル
を表示することがあります。レベルは充電後しばらくし
てから確認してください。
レベル5になっても再度充電を行なうことで使用できます。
※レベル 5 から充電したときは、レベル 4 になると表示が
点灯しますので、時刻カレンダーを合わせてください。
ただし、レベル 2 またはレベル 1 になるまで十分に光を
当ててから、ご使用ください。
リカ
電源について