User manual
Operation Guide CHR-200
(
2980
)
9
ワールドタイムの使い方
GMT
LON
PAR
BER
ATH
CAI
JRS
JED
THR
DXB
KBL
KHI
DEL
DAC
RGN
BKK
HKG
BJS
〈グリニッジ標準時〉
ロンドン
パリ
ベルリン
アテネ
カイロ
エルサレム
ジェッダ
テヘラン
ドバイ
カブール
カラチ
デリー
ダッカ
ヤンゴン
バンコク
ホンコン(香港)
北京
SEL
TYO
ADL
SYD
NOU
WLG
−−−
HNL
ANC
LAX
DEN
CHI
NYC
CCS
RIO
−−−
−−−
ソウル
東京
アデレード
シド ニ ー
ヌーメア
ウェリントン
ホノルル
アンカレジ
ロサンゼルス
デンバー
シカゴ
ニューヨーク
カラカス
リオデジャネイロ
±0
±0
+1
+1
+2
+2
+2
+3
+3.5
+4
+4.5
+5
+5.5
+6
+6.5
+7
+8
+8
+9
+9
+9.5
+10
+11
+12
−11
−10
−9
−8
−7
−6
−5
−4
−3
−2
−1
※ この表は 2004 年 12 月現在作成のものです。
※ この表の時差はグリニッジ標準時(協定世界時:UTC)を基準とした
ものです。
本機には、3 本のアラームと時報があります。
設定した時刻になると、約 10 秒間の電子音が鳴ります。
毎正時(00 分のとき)に“ピッピッ”と電子音が鳴ります。
アラームや時報をセットするには、時刻モード
から D ボタンを 5 回押して、アラームモード
に切り替えます。
アラームモードのとき、E または B ボタンを押します。
セット時刻
現在時刻
アラーム番号
E ボタンを押すごとにアラーム番号(時報)が進み、B ボタン
を押すごとに戻ります。
※ E・B ボタンとも押し続けると早送りします。
アラーム・時報の使い方
1
●
アラームモードでセットしたいアラーム番
号を表示させ、Aボタンを約 2 秒間押して
セット状態にします。
※表示の一部(時)が点滅します。
※アラーム ON マークが点灯し、自動的にア
ラームがオンになります。
午前12∼11時、午後12∼11時
00∼59分
: +1
: −1
: +1
: −1
(2秒間)
2
●
D ボタンを押してセットしたい箇所を点滅させ、E ボタンまたは B
ボタンを押してセットします。
※ E・B ボタンとも押し続けると早送りができます。
3
●
A ボタンを押します。
※ どの箇所が点滅していても点滅が止まり、セット状態が解除されます。
※ セット状態のまま2∼3分間放置すると、自動的に点滅が止まります。
オンまたはオフしたいアラーム、時報を表示させ、C ボタンを
押します。
押すごとにオンとオフが切り替わります。
※ マークが点灯しているアラームまたは時報が鳴ります。
※ アラームモード以外では、いずれかのアラームがオンになっていれば、
アラーム ON マークが点灯します。
アラームONマーク 時報ONマーク
いずれかのボタンを押します。
アラームモードで C ボタンを押し続けると、押している間、ア
ラーム音が鳴ります。
「時」のセットのとき午前/午後(P)、または 24 時間制に
ご注意ください。
ホームタイムを 24 時間制にしているときは、アラーム時刻
も24時間制で表示されます。
ワールドタイムの使い方 ワールドタイムの使い方










