User manual

Operation Guide CHR-200
(
2980
)
4
ストップウオッチの使い方ストップウオッチの使い方
ストップウオッチの使い方ストップウオッチの使い方
2
D ボタンを押してセットしたい箇所を点滅させ、E ボタンまたは B
ボタンを押してセットします。
EB ボタンとも押し続けると早送りができます。
3
A ボタンを押します。
どの箇所が点滅していても点滅が止まり、セット状態が解除されます。
セット状態のまま23分間放置すると、自動的に点滅が止まります。
1
データセットモードでAボタンを約2秒間
押してセット状態にします。
表示の一部(OnまたはOFF)が点滅します。
個人データのセットはストップウオッチ
の計測がリセットされていないとできま
せん。
TARGET LIMIT HIGH LIMIT LOW REST-HR
WEIGHT

On(オン)/OFF(オフ)

ターゲ心拍数の下限1∼220

20∼200(kg)

KCAL
キロカ
KJ
キロ

安静時心拍数1∼ターゲ
心拍数の上限1

30∼ターゲ心拍数の下限
−1(145まで

MALE(男性)/FEMALE(女性)

15∼70(才)

   
  
ン/オ切替 +1
−1
 /  単位切替え
+1
−1
+1
−1
+1
−1
+1
−1
 /  単位切替え
(2秒間

運動を開始する前に、胸ベルトから送信される混信防止コー
ドを時計に受信させて、同調させます。
あらかじめ同調させておきませんと、他の胸ベルトからの信号を
受信し、同調することがあります。
胸ベルトは、胸に装着して心電を検出すると自動的に送信を開始
します。
胸ベルトを装着したあと、時刻モードまたはストップウオッチ
モード、タイマーモードで C ボタンを押すと胸ベルトとの同調
を開始します。
同調すると心拍数を受信し、心拍数と運動強度を表示します。
ハートマークが点滅します。
受信中に C ボタンを押すと、再び同調を開始します。
同調が 60 秒間確認できない場合は、同調動作を停止します。
 
ハートマー ハートマー
ストップウオッチモードに切り替えるには時刻
モードからDボタンを1回押し、タイマーモー
ドに切り替えるには時刻モードから D ボタン
を3回押します。


心拍数と運動強度を計測する場合は胸ベルトを装着してください。
11
11
1
センサー部の裏側にある2
箇所の溝(電極部)が付いた
部分を両方とも軽く濡ら
し、心電を確実に検出でき
るようにします。
濡ら
22
22
2
センサー部の片側のタブを
穴に差し込み、平らになる
までタブを押し込んで固定
します。
タブ
33
33
3
胸ベルトを直接胸に巻き付
け、もう片方のタブも固定
します。このとき、運動中に
すべり落ちないようにしっ
かりと取り付けます。
44
44
4
センサー部が肋骨の上にく
るように調整します。
胸ベルトをきつく閉めすぎ
ないように注意します。