User manual

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USER’S GUIDE 2585/2589
ストップウオッチは 1/100 秒単位で 99 時間 59 59 99(100 時間計)まで計測できます(計測範囲を超えると、
計測値が 0 にリセットされます)
計測は通常計測、積算計測、スプリットタイム(途中経過時間)計測、1 着・2 着同時計測、ラップ計測ができます。
表示切替について
ストップウオッチモード(計測リセット状態)のとき
DD
DD
D ボタンを押します
Dボタンを押すごとにスプリット計測表示とラップ計測
表示とが切り替わります。
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スプリットタイムとは
スタート地点から任意の地点までの経過時間のことです。
マラソンの 10Km 地点まで走ったときのタイム。
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ラップタイムとは
任意の区間(周回競技では 1 周分)を進むのに要する時間
のことです。
陸上、モータースポーツなどの周回競技での1周あた
りのタイム。
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󰗾
CC
CC
C
ボタンを押して、トップウオッチモード
にします。
計測のしかた
Aボタンを押すごとに、計測がスタート/ストップしま
す。
計測がストップしているときにDボタンを押すと、0
間00分00 00(リセット表示)になります。
計測中にDボタンを押すと、スプリットタイム/ラップ
タイムを計測します(表示は止まりますが、内部では計
測を続けています
通常の計測
  
<積算計測>
ロスタイムがある場合は、ストップ後リセットせずにA
タンを押して再スタートすれば、表示タイムに引き続き計
測を始めます。
スプリットタイム計測…スプリット計測表示(SP)
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
1着・2 着同時計測…スプリット計測表示(SP)
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ラップタイム計測…ラップ計測表示(LA)
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ストップウオッチの使い方
時刻とカレンダーは、「電波受信オン」にしておくと自動的に正しく修正されますので、通常は修正する必要はありません。
電波受信ができないときや、「電波受信オフ」にしてあるときなどは、ここで説明する操作にしたがって合わせてください。
セットのしかた
1. セット状態にする
時刻モードのとき、
BB
BB
B ボタンを約 3 秒間押し
続けます
12h または 24h が点滅しま
す。
2. 12/24 時間制を選ぶ
AA
AA
A または
DD
DD
D ボタンを押し
ます
AまたはDボタンを押すご
とに、12時間制表示と24
間制表示が切り替わります。
3.「秒」のセットに切り替える
CC
CC
C ボタンを押します
「秒」が点滅します。
4.「秒」を合わせる
AA
AA
A または
DD
DD
D ボタンを押し
ます
「00秒からスタートします。
※秒00∼29のときは切り
捨てられ、30∼59のときは
1分繰り上がって「00秒」
ります時報は「時報サービ
ス117番」が便利です)
以下の操作は、時刻モードで行
ないます。
5. 切り替える
CC
CC
C ボタンを押します
Cボタンを押すごとに、セッ
ト箇所(点滅箇所)が以下の
順で移動します。

6. セットする
AA
AA
A または
DD
DD
D ボタンを押し
ます
A ボタンを押すごとに 1
ずつ進み、Dボタンを押すご
とに戻ります。
※押し続けると早送りができま
す。
CC
CC
C 
AA
AA
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DD
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7. セットを終了する
BB
BB
B ボタンを押します
点滅が止まります。
※時刻・カレンダーのセットで表示を点滅させたまま2 3
分すると、自動的に点滅が止まります。
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
時刻・カレンダーの合わせ方