User manual
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USER'S GUIDE 2417
デュアルタイムについて
以下の操作は時刻モードで行ないます。
(2回)
秒
00秒になる
月
日
都市コード
分
秒
時
(進む
)
(戻る
)
■時刻・カレンダーについて
基本時刻とデュアルタイムは、あらかじめ登録されている都市の時差にした
がい連動しています。
どちらかの時刻・カレンダーをセットすれば、都市コードを変更しても時刻・
カレンダーを修正する必要はありません。
■時刻・カレンダーの合わせ方
(1)
CC
CC
Cボタンを1∼2秒間押して「都市コード」
が点滅したら、
DD
DD
Dボタンを2回押します
➟
「秒」が点滅します。
(2)
時報に合わせて、
BB
BB
Bボタンを押します
➟
「00 秒」からスタートします。
※秒が00∼29のときは切り捨てられ、30∼
59のときは1分繰り上がって「00秒」にな
ります。(時報は「時報サービス電話117
番」が便利です)
(3)
DD
DD
D ボタンを押します
➟
以後、D ボタンを押すごとに点滅箇所が
「秒\ 時\ 分\12/24時間制切替\ 年\
月\ 日\…」の順で移動しますので、セッ
トしたい箇所を点滅させます。
(4)
BB
BB
B または
AA
AA
A ボタンを押します
➟
Bボタンを押すごとに点滅箇所の数字が1
つずつ進み、Aボタンを押すごとに1つず
つ戻ります。
※B・A ボタンとも、押し続けると早送りで
きます。
(3)∼(4)の操作を繰り返して、「時刻・カレ
ンダー」を合わせます。
★12/24時間制表示切替のときは、B ボタンを押すごとに12 時間制表示
(12
H)と24 時間制表示(24H)とが切り替わります。
※「時」のセットのとき午前/午後(
P)または24時間制にご注意ください。
※「年」は西暦で1995∼2039 年の範囲でセットできます。正しく年月日
をセットすると、自動的に曜日が算出されます。なおカレンダーはうるう
年および大の月、小の月を自動判別するフルオートカレンダーですので、
電池交換時以外の修正は不要です。
(5)
CC
CC
C ボタンを押して、点滅を止めます
※点滅表示のまま1∼2 分すると自動的に点滅が止まります。
ストップウオッチの使い方
ストップウオッチは59 分59 秒99(60分計)まで計測でき、以後自動
的に0 に戻って計測し続けます。
■計測のしかた
ストップウオッチモードのとき、
BB
BB
B ボタンを押すごとに計測がスタート/
ストップします
※計測中にB ボタンを押すと、計測が止まり
ます。このときもう一度B ボタンを押すと
その時点から計測を再開します。(積算計測)
※計測中にCボタンを押すと、表示は止まりますが、内部では計測を続け
るスプリット計測となります。(
SPLIT 点灯)もう一度C ボタンを押す
とスプリットが解除されます。
※計測終了後C ボタンを押すと計測値が0 に戻ります。
●通常計測
ストップ
リセッ
ト
スタート
●スプリットタイム(途中経過時間)の計測
スプリット
スプリット解除
スプリット表示
ストップ
スタート
リセット
●1・2 着同時計測
1着ゴール
(1着タイム表示)
2着ゴール
2着タイム表示
スタート
リセッ
ト
時刻モードのときに
DD
DD
D
ボタンを3回押すと、ストップウオッチモードになります。
分
秒
1/100秒
スプリット/
リセット
(
)
スタート/
ストップ
( )






