User manual

Operation Guide 2285/2415
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CC
CC
C ボタンを押して、アラームモードにします。
アラーム・時報の使い方
アラームは、時分を設定でき、設定した時刻になると20秒間電子音が鳴ります。
また、毎正時(00 分)に時報を鳴らすこともできます。
アラーム時刻のセット
(1) セット状態にする
アラームモードのとき、
AA
AA
Aボタンを約2秒間
押します
時」が点滅します。
アラーム ON マークが点灯して、自動的にア
ラーム ON になります。
(2) セット箇所を選ぶ
CC
CC
C ボタンを押します
Cボタンを押すごとに点滅箇所が「時」「分
で移動しますので、設定したい箇所を点滅させ
ます。
(3) 点滅箇所のセット
DD
DD
D または
BB
BB
B ボタンを押します
D
ボタンを押すごとに点滅箇所の数字が進み、
B ボタンを押すごとに戻ります。
DBボタンとも、し続けると早送りします。
(2)∼(3)の操作を繰り返して、「アラーム時刻」を合わせます。
「時」のセットのとき午前(A)/午後(P)または24時間制にご注意ください。
※ 基本時刻を24時間制にしているときは、アラーム時刻も自動的に 24時間
制で表示されます。
(4) セットを終わる
AA
AA
A ボタンを押します
点滅が止まり、セット完了です。
点滅表示のまま 2 3 分間すると、自動的に点滅が止まります。
アラーム・時報の ON OFF 設定
アラームモードのとき、
DD
DD
D ボタンを押します
D
ボタンを押すごとに、アラームONマークと時
報ONマークが点灯/消灯を繰り返します。
それぞれのマークが点灯しているときが ON
なり、アラーム・時報が鳴ります。
アラーム    鳴らない     鳴  る     鳴らない     鳴  る
時  報    鳴らない     鳴らない     鳴  る     鳴  る 
<モジュール2285 >
<モジュール2415 >
鳴っている電子音を止めるには
いずれかのボタンを押すと音が止まります。
モニターアラーム
アラームモードのとき、Dボタンを押し続けると、押し続けている間アラーム音
が鳴ります。
アラーONマ
<モジュール2415>
(進む)
(戻る)
時報ONマー
アラーONマ
アラーON マー
<モジュール2285 >
CC
CC
Cボタンを押して、ストップ
ウオッチモードにします。
ストップウオッチの使い方
ストップウオッチは 1/100 秒単位で 23 時間 59 59 99(24 時間計)
まで計測できます。計測範囲を超えると、自動的に0に戻って計測し続けます。
計測のしかた
ストップウオッチモードのとき、
DD
DD
D ボタンを
押します
D ボタンを押すごとに、計測がスタート/ス
トップします。
計測中に
A
ボタンを押すと、表示は止まり
ますが、内部では計測を続けるスプリット
計測となります(SPL 表示)
スプリット計測中にモードを切り替える
と、スプリットは解除されます。
計測終了後
A
ボタンを押すと、計測値が0
に戻ります(リセット)
通常計測
スト ッ プ リ セ ッスター
<積算計測>
ロスタイムのあるときは、ストップ後リセットせずにD ボタンを押して再ス
タートすれば、表示タイムに引き続き計測を始めます。
スプリットタイム(途中経過時間)の計測
スプト計測 スプト解除
スプトタイ
リセッスト ッ プスター
●1・2 着同時計測
1着ゴール
(1着ム表示)
2着ゴール 2着タム表示スター
CC
CC
C ボタンを押して、デュアル
タイムモードにします。
デュアルタイムの使い方
デュアルタイムとは、現在時刻とは別に海外時刻などもう 1 つの時刻をセット
できる機能です。
※ デュアルタイムの「秒」は基本時刻の「秒」に連動して表示されます。
※ 基本時刻を24時間制にしているときは、デュアルタイムも自動的に24時間
制で表示されます。
デュアルタイムの合わせ方
デュアルタイムモードのとき、
DD
DD
D
ボタンを
押して、デュアルタイムを合わせます
D
ボタンを押すごとに30分ずつ数字が進みます。
※ 押し続けると早送りします。
デュアルタイムは30分単位でセットできます。
A ボタンを押すと、基本時刻と同じ時刻で
セットされます。
(進む)
基本時刻
にセ
時分 現在時刻
1/100秒
スプト/
リセッ
スター
スト ッ プ