User manual

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USER'S GUIDE 2248
CC
CC
C ボタンを押して、デュアルタイムモードにします。
デュアルタイムの使い方 
CC
CC
C ボタンを押して、ストップウオッチモードにします。
ストップウオッチの使い方
ストップウオッチは1/100秒単位で23時間59分59秒99(24時間計)まで計測できます。
計測範囲を超えると、自動的に0に戻って計測し続けます。
■計測のしかた
ストップウオッチモードのとき、
DD
DD
D ボタンを
押します
D ボタンを押すごとに、計測がスタート/ス
トップします。
★計測中にAボタンを押すと、表示は止まり
ますが、内部では計測を続けるスプリット
計測となります(SPL 表示)。
★計測終了後Aボタンを押すと、計測値が0
に戻ります(リセット)。
●通常計測
ストップ
リセット
スタート
<積算計測>
ロスタイムのあるときは、ストップ後リセットせずにDボタンを押して再スタートすれ
ば、表示タイムに引き続き計測を始めます。
●スプリットタイム(途中経過時間)の計測
スプリット計測
スプリット解除
スプリットタイム表示
リセット
ストップ
スタート
●1・2 着同時計測
1着ゴール
(1着タイム表示)
2着ゴール
リセット
2着タイム表示
スタート
デュアルタイムとは、現在時刻とは別に海外時刻などもう1つの時刻をセットできる機能です。
※デュアルタイムの「秒」は基本時刻の「秒」に連動して表示されます。
※基本時刻を24 時間制にしているときは、デュアルタイムも自動的に24時間制で表示されます。
■デュアルタイムの合わせ方
デュアルタイムモードのとき、
DD
DD
D
または
BB
BB
B
ボ
タンを押して、デュアルタイムを合わせます
Dボタンを押すごとに30分ずつ数字が進み、
Bボタンを押すごとに30分ずつ戻ります。
※D
・
B
ボタンとも、押し続けると早送りします。
※
デュアルタイムは30分単位でセットできます。
※A ボタンを押すと、基本時刻と同じ時刻で
セットされます。
スプリット/
リセット
スタート/
ストップ
時
1/100
秒
分
秒
(進む
)
(戻る
)
基本時刻
にセット
(
  
)
現在時刻
時分秒