User manual - IMF-200J
Operation Guide IMF-200J
6
時報機能の使い方
●時報機能
最大12種類のメロディ(時報音)を任意に設定した時刻に鳴らすことができます。
1
セット表示に切り替えます(
66
66
6
ボタンを使います)
•
66
66
6
ボタンを約1秒間押し続けます(図
AA
AA
A
)。
➟
時報マークが点滅し、セット状態に切り替わります。
➟
66
66
6
ボタンを押すごとに以下の順で表示が切り替わります(時報セット表示は
01 ∼ 12 の順で表示が切り替わります)。
<通常表示>
例 6月30日 金曜日
<時報11セット表示>
例 午後10時00分
<時報12セット表示>
例 午後10時45分
<時報01セット表示>
例 午前7時30分
<時報02セット表示>
例 午前8時00分
時報マーク
時報セット時刻
時報No.
・・・・・・・・・・・・・
約1秒 間
押し続ける
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
※ メロディは時報 No. 毎に設定されて
います。
(裏面)
図
A
時報No.
時報01
時報02
時報03
時報04
時報05
時報06
時報07
時報08
時報09
時報10
時報11
時報12
シューベ ルトのアヴェ・マリア
愛の挨拶
朝「ペール・ギュント」より
春の歌
調子のよい鍛冶屋
水上の音楽
時の踊り
モーツァルトのメヌエット
花のワルツ
ノクタ ー ン 作品9の2
パッヘ ル ベ ル の カノン
アメイジング・グレイス
メロディ(曲名)
2
時報を鳴らしたい時刻を設定します
(
33
33
3
ボタン、
44
44
4
ボタンを使います)
•
66
66
6
ボタンを押してセットしたい表示に切り替えます(図
AA
AA
A
)。
33
33
3
ボタンを押します・・・時報セット時刻が進みます。
44
44
4
ボタンを押します・・・時報セット時刻が戻ります。
• それぞれ押し続けると早送り/戻しができます。
•
33
33
3
ボタン、
44
44
4
ボタンを押すと時報は自動的にオンになり、時報時刻を表示します。
•
88
88
8
ボタンでセット中の時報のメロディ(時報音)を聞くことができます。
•
メロディ(時報音)
を止めるには、
77
77
7
ボタンを押します。
3
時報のオン/オフを設定します(
55
55
5
ボタンを使います)
•
各時報セット表示で
55
55
5
ボタンを押すことにより、オン/オフ設定ができます(図
AA
AA
A
)。
• 時報のオン/オフ設定は、各時報 No. 毎に設定できます。
<時報 オンの場合> <時報 オフの場合>
ボタン
ボタン
•
時報は1本でもオンに設定されている場合は通常表示で時報マークが点灯します。
また全ての時報がオフに設定されている場合は時報マークは不灯となります。
4
通常表示に戻します(
66
66
6
ボタンを使います)
•
66
66
6
ボタンを押して<通常表示>に戻します(図
AA
AA
A
)。
➟
通常表示に戻ったときに点滅は終了します。
※
セット表示で何も操作しないと、約 3 分後に自動的に<通常表示>に戻ります。
●音量の選択
•
99
99
9
スイッチで大/中/小を切り替えます(図
AA
AA
A
)。
●メロディ(時報音)を試しに聞くには
•
88
88
8
ボタンを押すごとに12曲のメロディ(時報音)を順番に聞くことができます(図
AA
AA
A
)。
•
報音中に
88
88
8
ボタンを押すと次のメロディ(時報音)になります。
•
メロディ(時報音)
を止めるには、
77
77
7
ボタンを押します。






