User manual - IMF-200J

Operation Guide IMF-200J
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電波を受信しにくい場合
●電波を受信しにくい場合
場所によっては電波の受信がしにくい場
合があります(図
99
99
9
「使用場所について」もご参照の上、以下
の方法を試してみてください。
<方 法>
本機の向きや置き場所を変えて
77
77
7
ボタンを押してください(再度、
波受信を行ないます)
●電波を受信しにくい状態がつづく場合
下記の手順で時刻を合わせてから
77
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7
ボタンを押してください(図
00
00
0
時刻を計
時しながら電波受信を行ないます。
(裏面)
0
1
セット表示に切り替えます
22
22
2
ボタンを使います)
22
22
2
ボタンを押すごとに以下の順で表示が切り替わります(図
00
00
0
<通常表示>
例 6月30日 金曜
<時刻セト表示
例 午後10時08分42秒
<コントラストセト表示>
例 ベル3
<年セト表示>
例 2006年
<月日セト表示>
例 6月30
セ ット範囲
2000年∼2099年
トラストセト範
1・2・・→ 8
曜日自動計算機能付き
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
ボタン
2
カレンダーや時刻等をセットします
33
33
3
ボタン、
44
44
4
ボタンを使います)
22
22
2
ボタンを押してセットしたい表示に切り替えます(図
00
00
0
各表示の点滅箇所がセットできます。
33
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3
ボタンを押します・・・点滅箇所の数字が進みます。
44
44
4
ボタンを押します・・・点滅箇所の数字が戻ります。
<コントラストセット表示>ではデジタル部の表示濃度を8段階で調整できま
す。
<コントラストセット表示>以外で、それぞれ押し続けると早送り/戻しがで
きます。
<時刻セット表示>のときにボタンを押して分を進めた(戻した)タイミング
で00秒になります。
3
通常表示に戻します
22
22
2
ボタンを使います)
通常表示に戻ったときに点滅は終了します(図
00
00
0
テレビや電話サービス等の時刻と照合してください。
セット表示で何も操作しないと、約 3 分後に自動的に<通常表示>に戻りま
す。
※1日に 20 回自動的に電波受信を行ないますが、セット終了後、24 時間は自
動受信を行ないません。ただし、この間に
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7
ボタンを押して手動受信を行なう
と、通常の自動受信状態に戻ります。
部屋
部屋を上から見たところ
送信所
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