User manual

USER'S GUIDE 1940*JA
3
アラームの使い方   
C
ボタンを押して、アラームモードにします。
タイマーの使い方   
C
ボタンを押して、タイマーモードにします。
の使い方   
C
ボタンを押して、ストップウオッチモードにします。
アラームモードのとき、
「時」が点滅します。
※アラーム
ON
となり、アラームマーク“”
が点灯します。
Cボタンを押すごとに「時」「分」が交互
に点滅しますので、設定したい箇所をC
ボタンで選びます。
Aボタンを押すと点滅箇所の数字が進み、
Lボタンを押すと戻ります。
ALボタンとも、それぞれ押し続けると
早送りできます。
Bボタンを1∼2秒間押し続けます
Cボタンを押します
AまたはLボタンを押します
「時」のセットのとき午前/午後(P)または24時間制(24)にご注意くださ
い。基本時刻を24時間制にしているときは、アラーム時刻も自動的に24
時間制表示となります。
→点滅が止まり、セット完了です。
※点滅表示のまま2∼3分すると自動的に点滅が止まります。
アラームモードのとき、
A
ボタンを押すごとに、アラームマーク
“”・時報マーク“”が点灯/消灯を繰
り返します。
※それぞれのマークが点灯しているときが
ONとなり、アラーム・時報が鳴ります。
アラームモードのときに
D
ボタンを押し続けると、押し続けている間、
アラーム音が鳴ります。
電子音が鳴っているときに、いずれかのボタンを押すと音が止まります。
セットが終わりましたら、Bボタンを押します
Aボタンを押します
アラームは時・分を設定できます。セットした時刻になると20秒間の電子音
で知らせます。また、毎正時(00分)に時報を鳴らすこともできます。
■アム時刻のセ
■アム・時報のON/OFF設定
■デモア
■鳴っている電子音をとめるには
∼の操作を繰り返して、「アラーム時刻」を合わせます。
時分
A
(進む)
(戻る)
L
アラームマーク
B
C
アラーム
マーク
A
時報マーク
本機には、60/74/90/120/180分があらかじめセットされている5本の
プリセットタイマーと、1分単位で最大180分までセットできるタイマーが
1本あります。
Aボタンを押すごとに、タイマー時間が切り
替わります。
→減算計測は、1/10秒単位で行ないます。
※計測中、
D
ボタンでストップ後、もう一度
D
ボタンを押すと、表示タイムに引き続き計測
を始めます。(ロスタイム計測)
※計測ストップ後、
B
ボタンを押すと計測前の
表示に戻ります。
準備:タイマーモードのとき、Aボタンを押してタイマー時間を選びます。
ストップウオッチは23時間59分59秒99(24時間計)まで計測できます。
※計測値を0に戻す(リセット)には、計測終了後Aボタンを押します。
ストップウオッチモードのとき、
※計測中に、Dボタンを押すと、計測が止まり
ます。このときもう一度Dボタンを押すとそ
の時点から計測を再開します。(積算計測)
※計測中にAボタンを押すと、表示は止まりま
すが、内部では計測を続けるスプリット計測
となります。(SPL点灯)
タイマーモード(計測リセット状態)のとき、
→タイマー時間の「分」「設定時間」が点滅
します。
A ボタンを押すと点滅箇所の数字が進
み、Lボタンを押すと戻ります。
ALボタンとも、それぞれ押し続ける
と早送りします。
→点滅が止まり、セト完了です。
※点滅表示のまま2∼3分すると、自動的に点滅が止まります。
※タイマー時間をセすると、設定時間の順に並び替えが行なわれます。
1分単位で最大180分までセットできるタイマーが1本あります。
イマーは1/10秒単位で減算計測を行ないます。残り時間が0タイムアッ
プ)になると10秒間報音して知らせます。
タイマー時間の確認
タイマー時間のセッ
タイマーの使い方
測のしかた
A
A
タイマーモード(計測リセット状態)
のとき、Aボタンを押します
Dボタンを押すごとに計測が
スタート/ストップします
Bボタンを1∼2秒間押し続けます
AまたはLボタンを押します
トが終わりましたら、Bボタンを押します
B
設定時間
A
(進む)
(戻る)
L
設定時間
タイマー時
(スタート/ストップ
D
1/10秒
(リセット)
B
A
(スタート/ストップ
D
1/100秒
リセット/
スプリ
★通常計測
D
スター
スプリトタイム(途中経過時間)の計測
★12着同時計測
D
スター
A
スプリ
リッタイム表示
A
スプリト解除
D
トップ
A
リセット
D
スター
A
1着ゴール
D
2着ゴール
A
A
2着タイム表示
リセット
DA
トップ
(1着タイム表示)
Dボタンを押すごとに計測が
スタート/ストップします