User manual

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USER'S GUIDE 1899
MM
MM
Mボタンを押してセットしたい箇所を点滅させ、
BB
BB
B
ボタンでセットする操作を繰り返し、セットしてく
ださい。
※24時間をセットするときは“0:00 00”に合わせます。
タイマーの使い方
時刻モードのときに、M ボタンを 5 回押してタイマーモードにします。
タイマーは秒単位で24 時間までセットでき、セットした時間を経過(タイムアップ)すると 10秒間の電子音が鳴
ります。またタイムアップ後も自動的に計測を繰り返すオートリピートタイマーとしても使えます。
■タイマー時間のセットのしかた
セット状態にする
Aボタンを約1秒間押し
ます
“時”が点滅します。
点滅箇所をセットする
B ボタンを押します
セット箇所を切り替える
M ボタンを押します
M ボタンを押すごとにセット箇
(点滅箇所)が以下の順に移動
します。
点滅箇所がB ボタンを押すごとに 1 つずつ進み
ます。
B ボタンは押し続けると早送りができます。
M
B
A
■タイマー方法を選ぶ
■計測のしかた
B ボタンを押すごとにスタート/ストップします。
計測がストップしているときに A ボタンを押すと、
計測前の時間に戻ります。(リセット)
切り替え
セット状態/
セット解除
グラフ表示
スタート/
ストップ
ロスタイムがあるときは、計測中に B ボタンを押してス
トップ後、もう一度 B ボタンを押します。
鳴っている電子音を止めるには
いずれかのボタンを押します。
リピートタイマー(繰り返し計測)
タイムアップすると計測が止まります。10
後にセット時間表示に戻ります。
オートリピートタイマー(自動繰り返し計測)
タイムアップしても、ストップするまで自動的に
同じ時間を繰り返し計測します。
タイマーモードで A ボタンを押して、セット状態
(点滅表示)にします。
Lボタンを押すごとにリピートタイマー/オートリ
ピートタイマー(グラフ表示が点灯)が切り替わり
ます。
オートリピートタイマーでセット時間が10秒以内のときは、
タイムアップ音は 1秒間だけ鳴ります。
タイマー時間のセットで表示を点滅させたまま2
3 分すると自動的に点滅が止まります。
セットを終了する
A ボタンを押します
点滅が止まります。
リセット
B
A
A
L
A
時刻・カレンダーの合わせ方 
■秒の合わせ方  30 秒以内の遅れ/進みの修正∼
月に1度くらいこの「秒合わせ」をしていただくと、時計はいつも正確です。
セット状態にする
Aボタンを約1秒間押し
ます
“秒”が点滅します。
秒を合わせる
時報に合わせて
B ボタンを押します
秒が00∼29秒のときは切り捨てられ、30∼59秒
のときは1分繰り上がって「00秒」なります。
時報は「時報サービス 電話 117番」が便利です。
秒合わせのときに表示を点滅させたまま23分す
ると自動的に点滅が止まります。
セットを終了する
A ボタンを押します
点滅が止まります。
時刻・カレンダー合わせは時刻モードの「カレンダー表示」のときに行ないます。
A
B
A
■時刻・カレンダーの合わせ方 
電池交換後などで時刻・カレンダーが合っていない場合は、以下の方法で合わせてください。
セット状態にする
Aボタンを約1秒間押し
ます
“秒”が点滅します。
「時」「分」「年」「月」「日」のときは、点滅箇所
B ボタンを押すごとに 1 つずつ進み、L ボタ
ンを押すごとに 1 つずつ戻ります。
BL ボタンとも押し続けると早送りができます。
12/24時間制切り替えは、Bボタンを押すと切
り替わります。
時のセットのとき、午前(A)/午後(P)および24
時間制にご注意ください。
曜日は年月日を合わせると自動的にセットされま
す。
12/24 時間制
切り替え
点滅箇所をセットする
BまたはLボタンを押し
ます
MM
MM
M ボタンを押してセットしたい箇所を点滅させ、
BB
BB
B
LL
LL
L ボタンでセットする操作を繰り返し、セット
してください。
セット箇所を切り替える
M ボタンを押します
M ボタンを押すごとにセット箇
(点滅箇所)が以下の順に移動
します。
L
M
B
A