User manual

(4) 
→緯度/経度が点滅します。
このとき、Aボタンを押すと緯度が進み、B
タンを押すと経度が進みますので、合わせたい
緯度/経度を表示させます。
ABボタンとも、押し続けると数字が早く進み
ます。
※日本国内の緯度/経度は18ページ「日本の緯度・
経度」を参照してください。
また、海外などその他の地域は18ページ「時
差と緯度・経度」を参照してください。
※緯度・経度は1度単位で表示されますので、
数点があるときは丸めて入してください。
(例=50°40’ → 51°)
(5)
→点滅が止まり、時刻モードに戻ります。
※点滅表示のまま、2∼3分すると、自動的に時刻
モードに戻ります。
※時差、経度、緯度のいずれかを変更すると、グラ
フ部が点滅する計算表示のあと、時刻モードに戻
ります。
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A
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「タイドグラフ」に使用します。
(1)ムーンデータモードのとき、
→月潮間隔が点滅します。
※このとき、 マークが点灯します。
(2)
INTERVAL
月潮間隔が点滅しているとき、
→押すごとに点滅箇所
「時⇔分」を移動
しますので、入力し
たい桁を選びます。
Aボタンを押すごと
点滅箇所の数字が
1つずつ戻り、B
タンを押すごとに数
字が1つずつ進みま
す。
それぞれ押し続ける
と早く進みます。
(3)
点滅が止まり、タイドグラフを表示します。
※ムーンデータ、月齢を表示させるには、もう一度
Cボタンを押します。
C



a
C

12ページ「月潮間隔一覧表」を参照して使用場
所(港)を探します。
その場所に最も近い地域の月潮間隔を選びます。
※東京(芝浦)でタイドグラフを見るときは月
潮間隔を「5:22」に設定します。
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AB

4
USER'S GUIDE 1519