User manual - 132ER
7 その他の設定と設定内容の確認の仕方
部門キーに単品現金売りを設定する
単品現金売りの設定
●部門キーを押すだけで、1件の取引終了にしたいときは、部門キーにを設定します。
この場合は、預かり金の入力や釣銭計算ができなくなります。
■ %計算の円未満の端数処理
円未満 四捨五入 0
円未満 切 捨 て 1
円未満 切 上 げ 2
■ %キーの種別
%キーを f
(割引き)
とする 0
%キーを F
(割増し)
とする 1
%計算の端数処理と割増しキーを設定する %−(%+)の設定
@
f(割引き計算)の円未満をにする
●モードスイッチ )
AB
3k722k 10gk
表示 パーセントの設定コード
II
設定 設定終了
●%−(%+)設定の印字例
0722...#10
●割引き計算(31ページ参照)の「円未満」の端数処理方法、および、fキーをF(割増し)キーに
する場合の設定です。
●ご購入時は、部門キーはすべてになっています。
4.....#001
●単品現金売り設定の印字例
■ 単品現金売り
✡ 通常の部門キー : 0
✡ 単品現金売りにする : 1
●ご購入時は
になっています。
●%キーを「割増し」にした場合は、キートップ内の
プレートも変更してください。
@
部門キー$¢ にを設定する
●モードスイッチ )
3k 1866k 1 $¢ k
表示 単品現金売りの設定コード 設定 部門 設定終了
I
部門番号
単品現金売り
✐
✐
B
A










