User manual - 132ER


3 電卓機能
 電卓機能の使い方
本機は、ードスイッチをの位置に合わせることにより、いつでも電
卓としてを行なうことができます。
(印字はされません)
電卓として計算を行なうときは、モードスイッチをの位置に合わせま
す。
モードスイッチをにすると、表示窓の左側にçが表示されます。







通常の計算機(電卓)として 電  卓
@
1
 501
●モードスイッチ ) 
● キ ー 操 作 ● 表 示 窓
å 123 456 « 78 © 50!
オールクリアー
+−
@
2
 1121.76
å 12.3 æ 4.56 æ 20 © 112!76
オールクリアー
××
@
3
 23
å 828 ÷ 36 © 2#
オールクリアー
÷=
@
4
 −31779
å 23 « 56 æ 963 © -3179)
オールクリアー
−×
●計算途中や答の整数部が8桁(負数のときは7桁)を超えた場合、および、8桁を越えて数字キ
ーを押した場合はエラーとなり、表示窓の左側にを表示後、オールクリアーになります。
●計算命令キーは上記の他に、-キーが減算に、xキーが乗算に使用できます。
●電卓モード中でもwキーを押すとドロアーが開きます。



