Software User's Guide
Table Of Contents
- 目次
- はじめに
- ラベルを作成する
- ラベル作成の概要
- Windows®用P-touch Editorの使用方法
- 他のアプリケーションから直接印刷する
- P-touch Transfer Managerの使用方法 (QL-580N/650TD/1050TypeA/720NWでWindows®使用時)
- P-touch Libraryの使用方法
- P-touch Transfer Expressでラベルテンプレートを転送する (QL-720NW で Windows®使用時)
- P-touch Editor Liteの使用方法 (QL-700でWindows®使用時)
- P-touch Editor Lite LAN の使用方法 (QL-720NWで Windows®使用時)
- P-touch Update Softwareを使用する
- P-touchテンプレート機能を使ってラベル印刷 する(QL-580N/720NW/1050TypeAのみ)
- ラベルを複数のプリンターに分散印刷する (QL-720NW でWindows®使用時)
- Mac 用P-touch Editorの使用方法 (QL-550/580N/650TD/700/720NW のみ)
- 付録
33
は
じ
め
に
ラ
ベ
ル
を
作
成
す
る
付
録
P-touch Editor Lite を使用するのにドライバーやソフトウェアをインストールする必要はありません。
P-touch Editor Lite を使って、すばやく、簡単にシンプルなラベルを作成することができます。
P-touch Editor Lite は、USB ケーブルで接続した時にのみ使用可能です。
1
USB ケーブルが接続されると、パソコン画面にダイアログボックスが表示されます。Windows
®
XP/Windows Vista
®
では、 (P-touch Editor Lite)をクリックします。Windows
®
7 では、
[ フォルダーを開いてファイルを表示] をクリックして、 (ptlite10) をダブルリックします。
P-touch Editor Lite が起動します。
* プリンターを P-touch Editor Lite モードに設定しておく必要があります。詳細については、かんた
ん設置ガイドを参照してください。
編集画面
コマンドツールバー
プロパティツールバー
P-touch Editor Lite の使用方法
(QL-700 で Windows
®
使用時)
アイコン
機能
新規作成画面を表示します。
P-touch Editor Lite のファイル(.lbt)を
開きます。
データをパソコンに保存します。本機に
は保存できません。
新たにテキストボックスを挿入します。
(1行、複数行の両方のテキストを含むラ
ベルを作成するときに便利です。)
作成するラベルに、イメージを挿入します。
[ファイルから]: パソコン内にあるイ
メージファイルを挿入します。
[画面キャプチャ]: パソコンの画面上で選
択した範囲を、画像として挿入します。
[絵文字]:パソコンに組み込まれている絵
文字を挿入します。
飾り枠を挿入します。
メニューを表示します。
P-touch Editor Lite の全ての機能が集約
されています。
P-touch Editor Liteを最小化します。
P-touch Editor Liteを終了します。
1
2
1
アイコン
機能
をクリックして、書体を設
定します。
をクリックして、文字サイ
ズを設定します。
または をクリックしても、
文字サイズを調節できます。
文字のスタイルを設定します。
太字 斜体 下線
テキストボックス内のテキ
ストの字揃えを設定します。
ラベルの幅を設定します。
をクリックすると、プリン
ターにセットされているテー
プ幅を自動的に検知します。
ラベルの長さを設定します。
をクリックすると、入力され
たテキストに合わせてラベル
の長さを自動的に調節します。
ラベルとテキストの向きを同
時に変更することができます。
をクリックすると、ラベル
の表示倍率が設定できます。
か をクリックしても、表
示倍率が設定できます。
をクリックすると印刷
を行います。 をクリック
し、[オプション印刷]を選
択すると下記の印刷方法を
設定することができます。
[オートカット]:印刷の後、
ラベルは1枚ずつ自動的に
カットされます。
[最後をカット]: 最後のラベ
ル印刷の後、ラベルがカット
されます。
[コピー部数]: 同じラベルを
複数枚印刷します。
2










