Specifications
1-26
Chapter 1: 製品の概要
Chapter 1
Q-Code表
(次項へ)
コード 説明
00
未使用
02
マイクロコードローディング前のAP 初期化
03
マイクロコードローディング前のシステムエージェント 初期化
04
マイクロコードローディング前のPCH 初期化
06
マイクロコードローディング
10
PEI Core を開始
11 – 14
プリメモリーCPU 初期化を開始
15 – 18
プリメモリーシステムエージェント初期化を開始
19 – 1C
プリメモリーPCH 初期化を開始
2B – 2F
メモリー初期化
30
ASL用に予約 (ACPI/ASL ステータス コードをご参照ください)
31
メモリ装着済み
32 – 36
CPUポストメモリー初期化
37 – 3A
ポストメモリーシステムエージェント初期化を開始
3B – 3E
ポストメモリーPCH 初期化を開始
4F
DXE IPLを開始
50 – 53
メモリー初期化エラー 無効なメモリータイプ、または互換性のないメモリース
ピード
54
不特定なメモリー初期化エラー
55
メモリー未装着
56
無効なCPUタイプ、またはスピード
57
CPU不適合
58
CPUセルフテスト失敗、またはCPUキャッシュエラーの可能性あり
59
CPUマイクロコードが見つからない、またはマイクロコードの更新に失敗
5A
インターナルCPUエラー
5B
リセットPPI無効
5C – 5F
AMI エラーコード用に予約
E0
S3 レジュームを開始(DXE IPLによってS3 レジュームPPI実行)
E1
S3 ブートスクリプト実行
E2
ビデ オリポスト
E3
OS S3 ウェイクベクターコール
E4 – E7
AMI プログレスコード用に予約
E8
S3 レジュームに失敗
E9
S3 レジュームPPIが見つからない
EA
S 3 レジュームブートスクリプトエラー
EB
S3 OS ウェイクエラー
EC – EF
AMI エラー コード用に予約
F0
ファームウェアによりリカバリー状態を決定 (Auto リカバリー)
F1
ユーザーによりリカバリー 状態を決定 (Forced リカバリー)










